ノンフタル酸PVCシュリンクフィルム「ハイソフト」食品衛生法の規格に適合しました|TOKONEWSバックナンバー

ノンフタル酸PVCシュリンクフィルム「ハイソフト」食品衛生法の規格に適合しました

厚生省告示370号、厚生労働省告示201号、267号適合品
ノンフタル酸PVCシュリンクフィルム「ハイソフト」食品衛生法の規格に適合  当社の新製品、ノンフタル酸PVCシュリンクフィルム「ハイソフト」が食品衛生法の規格に適合しました。容器包装における禁止物質を使用していないため、従来品に比べ安全性が向上しています。また、既存のPVCシュリンクチューブと同等の収縮条件を実現。材質の改良によりしなやかさが長持ち(当社比)し、PVC特有の臭いを抑えた(当社比)シュリンクフィルムです。
 人と地球にやさしいノンフタル酸PVCシュリンクフィルム「ハイソフト」はお客様に安全と安心をご提供します。

【環境対応型PVCシュリンクフィルム】
 製品名:ノンフタル酸PVCシュリンクチューブ Hi-Soft(ハイソフト)
 ☆食品衛生 厚生省告示370号、厚生労働省告示201号、267号適合
 ■製造折径: 40mm~680mm
 ■製造肉厚: 15μ~60μ
 ■製造収縮率:横 35%~60% 縦 15%~35%
 ※製品サイズは各組み合わせにより対応不可となる場合があります。
 詳しくは弊社までお問い合わせください。

●用   途:幼児用玩具、薬品容器外包装、化粧品包装、日用雑貨、その他あらゆる分野における単体包装
●製品の形状:チューブ原反、半折品、Rシール変形袋、シュリンクカット袋他
●そ の 他:製品規格、変形袋寸法、カット寸法などご相談承ります。

環境対応型PVCシュリンクフィルムのお問い合わせ
栃木工場 : TEL.0287-39-1502


【お勧め商品】投げるだけで初期消火

幼児や高齢者の方でも簡単。画期的な消化機器です。
投げるだけの消化機器「投げ消すサット119」  冬は空気が乾燥し、火災が多くなる季節です。火の元に気をつけることはもちろんですが、いざという時に必要になってくるのが、消火器などの消化機器です。今回ご紹介させていただくのは、どなたでもすぐに使える、投げるだけの消化機器「投げ消すサット119」です。
 消化機器といえば消火器が一般的ですが、初めての人は手間取ってしまって時間がかかる場合や、大きくて重い消火器は幼児や高齢者の方には特に扱いづらいものです。しかし、「投げ消すサット119」は片手で持てる大きさと軽さで、火に向かって投げるだけなので、どなたでも使えます。また、小さくても初期消火や避難経路の確保のために十分な消化能力を持っています。韓国ではこの「投げ消すサット119」が幼児高齢者の利用する施設に設置義務化されています。また、国内の消防署でも導入が進んでいます。
 ご家庭や職場の安全のために、どなたでも使える「投げ消すサット119」はお勧めです。

【投げ消すサット119】
 ・サイズ 本体容器/直径64×17.4cm ホルダーカバー/20.5×7.2×74.5cm
 ・材質 本体容器/特殊塩ビ ホルダーカバー/発泡スチロール・ナイロン
 ・消火剤/水(浸潤剤等入り)
 ・セット内容 本体×1個、ホルダーカバー×1個、ネジ(長短各2個)、ラバー×2個
 ・使用温度範囲 -10℃~+40℃
 ・日本消防検定協会 性能鑑定型式番号・・・鑑特第206号

 お問い合わせ
 本部機構  TEL.044-811-7676(代)