【小ロット対応】オリジナルシュリンクフィルムが1,000枚~

【小ロット対応】オリジナルシュリンクフィルムが1,000枚~

容器に合わせたオリジナルフィルムだから販促やトライアルに最適です
小ロットのシュリンクフィルム  シュリンクフィルムを使って包装したいが、ロットが多すぎて使いきれない、規格品ではサイズが合わずきれいに仕上がらない・・・。そんなお客様のご希望に合わせ、当社では1,000枚からオリジナルシュリンクフィルムの製造を始めました。お客様がご必要な際に、出来立てのフィルムを必要枚数でお届けいたします。

【製造可能サイズ】
 材質:PVC(無地品のみ)
 厚み:幅により異なります
 幅 :75mm~215mm(折径)
 枚数:1,000枚~

【ご注文方法】
 ①問合せフォームもしくはお電話で【小ロット希望】とご連絡ください
  当社スタッフよりヒヤリングさせていただきます。

 ②包装物をお送りください
  容器に合わせてサイズ出しを行い、お見積させていただきます。
  ご希望に合わせてサンプルをお送りさせていただきますのでご評価をお願いいたします。

 ③ご注文はメールまたはFAXにて承ります。
  ご注文からご納品までの目安は約3週間です。

フィルムの製造から製袋加工まで一貫製造出来る当社だからこそ出来る小ロットのオリジナルシュリンクフィルムです。お客様のアイデアやご要望をお気軽にお伝えくださいませ。

小ロットのシュリンクフィルムのお問合せ

【TOKOお勧め書籍】「本物の営業マン」の話をしよう

売るための顧客訪問はムダ!営業のやり方を根本から見直してみませんか
「本物の営業マン」の話をしよう   今回は、東レ元取締役で、現在、東レ研究所特別顧問の佐々木常夫様の新刊をご紹介させて頂きます。佐々木様は東レ入社時から経営企画室で約20年勤められてから営業に転勤されました。当初は大変困惑されたと書かれておりましたが、実際にお客様と接していく中で、営業とは「事業を営むこと」であり「営業とはお客様を幸せにする仕事」だと気づかれました。この考え方を基に書かれているのが本書です。
 営業とはたんに物やサービスを売る仕事ではないことは、既に営業をされていらっしゃる方々からすれば当たり前の事かと思いますが、いかに顧客や市場のニーズを探り、需要のある商品を会社に作らせ、提供し、利益を上げるかは、大変難題です。これを実行し結果としてお客様を幸せにすることが「本物の営業マン」と本書では定義をしています。
 「うまく話せたときは失敗」、「5年先のニーズは読める」、「力の半分は社内に向ける」など、実体験に基づいた内容が紹介されています。営業部隊だけでなく、全てのビジネスマン、特にメーカー系のお仕事をされている方にお勧めです。

「本物の営業マン」の話をしよう
 著者:佐々木常夫
    東レ研究所特別顧問
    オフィシャルサイトはこちら
 出版:PHPビジネス新書
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