中澤社長の部屋

最新のブログ(コラム)

最新のコラムはAll About プロファイルにて配信中

人間の成長は、「だれにも見られていない時間」の使い方で決まる

いままでチョイスしなかった選択肢や、
やったことのないものを積極的に受け入れてみようという時代がやってきた。

「仕事の質」をカバーできるのは、「行動の量」ではなく「行動のスピード」

「この人はすごい」とあなたの尊敬する人物から商品やサービス(お店、本、セミナーなど)を勧められたら、
躊躇せずに、即、その場で購入(注文)してください。
尊敬する人物のイチオシ商品だったら、「迷っているヒマ」などはありません。
「即、その場で買う!」たったそれだけのことで、「キミは将来性があるね!」と
一目置かれるようになり、その人と一瞬で親しくなれるのです

「いつも自分の安全圏」にいて、「いつもと同じ思考」をしていては、
自分を変えることも、相手にインパクトを与えることもできません

世の中で「いちばん利息が高い貯金は、人に貯金すること」

そもそもお給料とは、「やったこと」に対する評価であって、
やる前から「これだけほしい」と求めるものではありません。

「だれとつきあうか」で、人間の成長スピードは変わる

「素直に受け取れる能力」って、とっても大切なんです。
自分よりも実績や結果を残しているプロのアドバイスを…、
「プロより劣っている自分が勝手にアレンジしちゃったら、
失敗する確率のほうが高くなる」と思いませんか?
人間の成長は、「だれにも見られていない時間」の使い方で決まる

boisu.gif仕事が出来る人
 
 
 

投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年08月08日 16:23|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

「頑張っています」は売れない営業マンの口グセ

意識して直したほうがいい口グセ

1)
「そんなに」「とりあえず」「だいたい」「いちおう」「そこそこ」「あんまり」
といった「曖昧用語」は使用厳禁。

「駅からどれくらい?」と聞かれて、
「そんなに遠くないです」と答える営業マンがいますが、
お客様が聞きたいのは「駅から何分かかるのか」という
具体的な情報です。

そもそも、言葉が曖昧になるのは、思考や情報が曖昧だから。
そうした営業マンが実績を伸ばせるわけがありません。

2)
やたらに謝る「謝りグセ」

お客様から「いまは忙しいから」と断られると、
すぐに「申し訳ありません」と謝る営業マンがいますが、
こちらが悪いことをしているわけではないので、
謝る必要はありません。

「かしこまりました。改めてご連絡申し上げますので、
いつがよろしいか教えていただけますか」と聞けば、
次の展開につながります。

「謝りグセで成功した人はいない」

3)
「頑張っています」「一生懸命やっています」は、売れない営業マンに多い。


boisu.gifお客様と「良い刺激」を与え合える関係を築こう


投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年06月21日 08:10|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

とかくクレームになるのは、自分のスピードで仕事をすることである

>遅い、のろい、とろいは誰でも出来る。
スピーディー、凄い、流石と言われる仕事をしなさい。

>人生の先輩から教わったことを通し
>常に部下に言っている言葉。

約束日より前倒しで見積書や提案書を送って、怒る人はいない。

>約束日ギリギリ
>約束日すら設定しない。
>お客様は今か今かとイライラしながら待つ。

>お礼状が届かないからとクレームになることはない。
>(勿論、お礼状も早いほうが良いが・・・)

>しかし、依頼された(依頼した)仕事が遅い
>送るといった見積書や提案書が届かないと(お客様は)イライラする。

>お客様本位で物事を考えると、それはすぐに理解できること。
>それは日頃の上司への仕事に対する姿勢と同じ。

>(依頼者を)待たせる。
>指摘を受け、常に謝る仕事をする。
>自分の仕事観で仕事をする。
(※自分の都合しか考えていない仕事をしている※)
>いいかげんだと、いつも注意を受けている。

>すみません。
>申し訳ありません。
>以後気をつけます・・・

>頻繁に使って良い言葉ではない。

>プロの世界に本来失敗は許されない。

>私はある俳優さんがおっしゃった言葉が忘れられない。
> ”主役”を常に演じる役者さんならば
> 失敗してもまた仕事がくるが・・・
><脇役>であろう私には、一回失敗したら
>もう二度と仕事はこない・・・

>だからこそ一回一回が真剣勝負。
>部下にもそうあって欲しい。
>
>謝り癖がつくと感性が鈍る。
>感覚が麻痺してくる。
>
>謝る仕事をしている自分に気付かない。
>謝って許してもらえていると勝手に思ってしまう。
>
>しかし、確実に信用は落としている。
>
①お客様は心の中でまず見切りをつける。
②そして気がつけば手を離す・・・
③担当をかえてくれと言われるならまだしも。。。
⇒そのお客様の売上が、いつの間にか(?)なくなる。

>本来ならば・・・営業で、一番の屈辱であるはずだ。

>お客様から見切りをつけられることになる。
>そうならないように懸命な提案をする。
>また信頼回復の為に最善を尽くす。
>
>自分のスピード感で仕事をしないこと。
>信用、信頼を得るために
>日頃の姿勢が問われる。

>身近な人はよく見ている。
>仕事人で一番貼られてはいけないレッテル
>いいかげん・・・


boisu.gifお客様の声を代弁して


投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年05月05日 23:28|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

「プロレス」の醍醐味を、靖国神社で感じてみませんか?

プロレスラーの方って、見た目は怖そうですが・・・
その本質は、基本的には「人間」っぽいと思います。
その理由のひとつとして、
それは、プロレスの基本(原点)が
相手の技を”それだけ”受け切れるか(?)だからと思います。


もし、相手の技を100%受け切れたら・・・
(そんなことは、まさか?あり得ないのですが)
(肉体的・精神的・技術的にも限界点はあるはず・・・)
それはすべてを受け入れられる。まさに「神の領域」となるはずです。


その弱さも、そして”リング上”での怖さも
レスラーは己の肉体で、感じ取っているはずです。
だから、勝ち方、負け方にこだわり続けて・・・
アスリートの要素の反面、自身のアピールを最大限に発揮させることができるのです。


そんな「プロレス」の醍醐味を、靖国神社で感じてみませんか?
明日(4/11)開催されます。
詳しくは、下記(↓)<こちら>まで・・・


boisu.gif(山近さん)「ウルティモ・ドラゴン」さんのこと!


boisu.gifプロレスラー戸井克成さん


投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年04月10日 07:30|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

ありがとうございます。

日頃お世話になっているお客様にWRAPPYで感謝の気持ちを伝えさせて頂きました。
今後ともよろしくお願いします。
ブログに掲載を頂いてありがとうございます。感謝です。


wrappy_photo.jpg


オリジナルペットボトルラベル“WRAPPY”お客様の声
 
 

投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年02月18日 00:06|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

2010年のスタートに向けて・・・営業戦略編・・・

まずは、※※さん1月4日のサイボウズへの書き込み(反応)
ありがとうございます!
あらためまして、あけましておめでとうございます

さて、添付ファイルをつけましたが・・・
お客様から「※※さん」(指)名で、川崎の本部機構事務所に年賀状が届いておりました。
以前にも、サイボウズで書き込みましたが・・・

こうやって、1軒づつ。(親派な)お客様を増やしていく
つまり、TOKOフリーク寄せ集め計画(?)こそが、重要な(営業としての)ミッションなんです。

いくら。
「お客さまのために・・・」などと言っても
この潜在顧客(=TOKOフリーク集団)の母体が増えない限り
受注増は見込めません!!

つまり、まず会社を宣伝/売って(ブランディング化)から
※※さん自身を売り込むことこそが、営業戦略の重要課題なんです。

このこと意識して、2010年年始挨拶をしましょう!


boisu.gif本当のお客様とは


boisu.gif理想・ビジョンを伝える


投稿者: nakazawaさん|日時: 2010年01月04日 19:13|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

「ありがとう」の気持ちを伝えよう

今日も配達ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
寒くなりましたね。お体お気をつけください。

thanks.jpg

たくさんの「ありがとう」を伝えよう。
今だからこそ、手間と時間をかけた「おもてなし」を
当社は、おもてなしの心や感謝の気持ちを伝えるお手伝いを致します。


オリジナルラベル作成シュリンク「WRAPPY」新発売
お客様への思いをフィルムで包み込んだらハッピーになる。
そんな思いを込めて、WRAPPY(ラッピー)とネーミングしました。

投稿者: nakazawaさん|日時: 2009年12月30日 01:13|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

<<スパルタンx>>よ永遠に・・・

2009年6月13日 ジャイアント馬場さんの王道プロレスの意志を継ぐ
三沢光晴】さんが殉死した。




今から10年前の1999年1月。三沢さんの師匠でもある
ジャイアント馬場さんが亡くなられた。

我が社の創業社長が亡くなったのは・・・
『1999年6月13日』である。
これも、まさに運命 哉!!

三沢光晴さんのご冥福をお祈り申し上げます。
合掌。

投稿者: nakazawaさん|日時: 2009年06月15日 07:43|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

◆TOKO Communication Club (2009年)◆ (13号/梅雨入 One Take号)

「人と人との絆」に焦点を当てた内容で【伊那経営フォーラム】が開催されます。

伊那食品(株)の塚越会長((著書「「いい会社をつくりましょう」))
千房(株) 代表取締役 中井正嗣様((著書「できるんやんか!」))

お二人の感動講演を聞くのも楽しみです。
6/27(土)は中央アルプスを眺めながらの旅はいかが(?)でしょうか!?
************************************************************************
【''記''】
日時   2009年6月27日(土) 13:00~18:00
場所   長野県伊那文化会館 大ホール
テーマ  「人と絆を強さに変える経営  ~この危機を乗り越えるために~」

第一部 対談 テーマ「絆が生まれる瞬間」
    人と経営研究所  所長 大久保 寛司様
    ザ・リッツカールトン・ホテル・カンパニー 日本支社長 高野 登様
第二部 講演 テーマ「人育ては自分育て」
    千房(株)    代表取締役 中井正嗣様
第三部 パネルディスカッション テーマ「人づくりが未来の成長につながる」
    コーディネーター: 人と経営研究所  所長 大久保 寛司様
    パネリスト 伊那食品(株) 代表取締役会長 塚越 寛様
    千房(株)     代表取締役 中井正嗣様
    ザ・リッツカールトン・ホテル・カンパニー 日本支社長 高野 登様

■ 申し込みについて
下記(↓)コラムにある【伊那経営フォーラム】よりお申込ください
(※申し込みは伊那青年会議所のホームページからも可能です※)

投稿者: nakazawaさん|日時: 2009年06月12日 17:13|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)

漢字2文字による成功要件「十訓」

~~イチロー選手からの考察~~


boisu.gif山近さんからのイチロー十訓①_090604_0640.mp3

1)感謝
2)数値
3)尊重(どうする?)
4)勉強


boisu.gif山近さんからのイチロー十訓②_090604_0640.mp3

5)謙虚
6)努力
7)一朗(S48.10.22生)
8)練習(同じことを毎日繰り返す)
9)真似
10)思考


投稿者: nakazawaさん|日時: 2009年06月06日 08:17|記事の詳細コメント (0)トラックバック (0)