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      <title>中澤社長の部屋</title>
      <link>http://www.packtoko.co.jp/president/</link>
      <description>【社長 中澤 雅孝】『包装業界の情報発信基地』を当社は目指しています。様々な商品を包むシュリンク・チューヴを製造・販売しているこの業界は、一般的な認知度が低い。そんな中、「このタイプの包装なら、東興資材工業に聞けばわかる」と業界内で思われるような会社に、東興資材がなりたいですよね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 08 Aug 2010 16:23:50 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>人間の成長は、「だれにも見られていない時間」の使い方で決まる</title>
         <description><![CDATA[いままでチョイスしなかった選択肢や、
やったことのないものを積極的に受け入れてみようという時代がやってきた。
 
「仕事の質」をカバーできるのは、「行動の量」ではなく「行動のスピード」
 
 「この人はすごい」とあなたの尊敬する人物から商品やサービス（お店、本、セミナーなど）を勧められたら、
躊躇せずに、即、その場で購入（注文）してください。
尊敬する人物のイチオシ商品だったら、「迷っているヒマ」などはありません。
「即、その場で買う！」たったそれだけのことで、「キミは将来性があるね！」と
一目置かれるようになり、その人と一瞬で親しくなれるのです
 
「いつも自分の安全圏」にいて、「いつもと同じ思考」をしていては、
自分を変えることも、相手にインパクトを与えることもできません
 
世の中で「いちばん利息が高い貯金は、人に貯金すること」
 
そもそもお給料とは、「やったこと」に対する評価であって、
やる前から「これだけほしい」と求めるものではありません。
 
「だれとつきあうか」で、人間の成長スピードは変わる
 
「素直に受け取れる能力」って、とっても大切なんです。
自分よりも実績や結果を残しているプロのアドバイスを…、
「プロより劣っている自分が勝手にアレンジしちゃったら、
失敗する確率のほうが高くなる」と思いませんか？
人間の成長は、「だれにも見られていない時間」の使い方で決まる

<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/voice-koyama28.mp3">仕事が出来る人</a>
　
　
　
]]></description>
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         <pubDate>Sun, 08 Aug 2010 16:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「頑張っています」は売れない営業マンの口グセ</title>
         <description><![CDATA[意識して直したほうがいい口グセ

１）
「そんなに」「とりあえず」「だいたい」「いちおう」「そこそこ」「あんまり」
といった「曖昧用語」は使用厳禁。

「駅からどれくらい？」と聞かれて、
「そんなに遠くないです」と答える営業マンがいますが、
お客様が聞きたいのは「駅から何分かかるのか」という
具体的な情報です。

そもそも、言葉が曖昧になるのは、思考や情報が曖昧だから。
そうした営業マンが実績を伸ばせるわけがありません。

２）
やたらに謝る「謝りグセ」

お客様から「いまは忙しいから」と断られると、
すぐに「申し訳ありません」と謝る営業マンがいますが、
こちらが悪いことをしているわけではないので、
謝る必要はありません。

「かしこまりました。改めてご連絡申し上げますので、
いつがよろしいか教えていただけますか」と聞けば、
次の展開につながります。

「謝りグセで成功した人はいない」

３）
「頑張っています」「一生懸命やっています」は、売れない営業マンに多い。


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/20100618_183458.mp3">お客様と「良い刺激」を与え合える関係を築こう</a>




]]></description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 08:10:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とかくクレームになるのは、自分のスピードで仕事をすることである</title>
         <description><![CDATA[>遅い、のろい、とろいは誰でも出来る。
スピーディー、凄い、流石と言われる仕事をしなさい。
 
>人生の先輩から教わったことを通し
>常に部下に言っている言葉。
 
約束日より前倒しで見積書や提案書を送って、怒る人はいない。
 
>約束日ギリギリ
>約束日すら設定しない。
>お客様は今か今かとイライラしながら待つ。
 
>お礼状が届かないからとクレームになることはない。
>（勿論、お礼状も早いほうが良いが・・・）
 
>しかし、依頼された（依頼した）仕事が遅い
>送るといった見積書や提案書が届かないと（お客様は）イライラする。
 
>お客様本位で物事を考えると、それはすぐに理解できること。
>それは日頃の上司への仕事に対する姿勢と同じ。
 
>（依頼者を）待たせる。
>指摘を受け、常に謝る仕事をする。
>自分の仕事観で仕事をする。
（※自分の都合しか考えていない仕事をしている※）
>いいかげんだと、いつも注意を受けている。
 
>すみません。
>申し訳ありません。
>以後気をつけます・・・
 
>頻繁に使って良い言葉ではない。
 
>プロの世界に本来失敗は許されない。
 
>私はある俳優さんがおっしゃった言葉が忘れられない。
> ”主役”を常に演じる役者さんならば
> 失敗してもまた仕事がくるが・・・
>＜脇役＞であろう私には、一回失敗したら
>もう二度と仕事はこない・・・
 
>だからこそ一回一回が真剣勝負。
>部下にもそうあって欲しい。
>
>謝り癖がつくと感性が鈍る。
>感覚が麻痺してくる。
>
>謝る仕事をしている自分に気付かない。
>謝って許してもらえていると勝手に思ってしまう。
>
>しかし、確実に信用は落としている。
>
①お客様は心の中でまず見切りをつける。
②そして気がつけば手を離す・・・
③担当をかえてくれと言われるならまだしも。。。
⇒そのお客様の売上が、いつの間にか（？）なくなる。
 
>本来ならば・・・営業で、一番の屈辱であるはずだ。
 
>お客様から見切りをつけられることになる。
>そうならないように懸命な提案をする。
>また信頼回復の為に最善を尽くす。
>
>自分のスピード感で仕事をしないこと。
>信用、信頼を得るために
>日頃の姿勢が問われる。
 
>身近な人はよく見ている。
>仕事人で一番貼られてはいけないレッテル
>いいかげん・・・


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/20100507_165429.mp3">お客様の声を代弁して</a>


]]></description>
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         <pubDate>Wed, 05 May 2010 23:28:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「プロレス」の醍醐味を、靖国神社で感じてみませんか？</title>
         <description><![CDATA[プロレスラーの方って、見た目は怖そうですが・・・
その本質は、基本的には「人間」っぽいと思います。
その理由のひとつとして、
それは、プロレスの基本（原点）が
相手の技を”それだけ”受け切れるか（？）だからと思います。


もし、相手の技を１００％受け切れたら・・・
（そんなことは、まさか？あり得ないのですが）
（肉体的・精神的・技術的にも限界点はあるはず・・・）
それはすべてを受け入れられる。まさに「神の領域」となるはずです。


その弱さも、そして”リング上”での怖さも
レスラーは己の肉体で、感じ取っているはずです。
だから、勝ち方、負け方にこだわり続けて・・・
アスリートの要素の反面、自身のアピールを最大限に発揮させることができるのです。


そんな「プロレス」の醍醐味を、靖国神社で感じてみませんか？
明日（４／１１）開催されます。
詳しくは、下記（↓）＜<a href="http://zero1-news.blog.players.tv/article/36810028.html">こちら</a>＞まで・・・


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/%EF%BC%88%E5%B1%B1%E8%BF%91%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%89%E3%80%8C%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%80%8D%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%EF%BC%81_100408_1034.mp3">（山近さん）「ウルティモ・ドラゴン」さんのこと！</a>


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%88%B8%E4%BA%95%E5%85%8B%E6%88%90%E3%81%95%E3%82%93_100407_0801.mp3">プロレスラー戸井克成さん</a>


]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 07:30:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ありがとうございます。</title>
         <description><![CDATA[日頃お世話になっているお客様にＷＲＡＰＰＹで感謝の気持ちを伝えさせて頂きました。
今後ともよろしくお願いします。
ブログに掲載を頂いてありがとうございます。感謝です。


<img alt="wrappy_photo.jpg" src="http://www.packtoko.co.jp/president/wrappy_photo.jpg" width="502" height="213" />


<a href="http://www.packtoko.co.jp/info/wrappy_result.html">オリジナルペットボトルラベル“ＷＲＡＰＰＹ”お客様の声</a>
　
　]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20100218000640index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 00:06:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２０１０年のスタートに向けて・・・営業戦略編・・・</title>
         <description><![CDATA[まずは、※※さん１月４日のサイボウズへの書き込み（反応）
ありがとうございます！
あらためまして、あけましておめでとうございます
 
さて、添付ファイルをつけましたが・・・
お客様から「※※さん」（指）名で、川崎の本部機構事務所に年賀状が届いておりました。
以前にも、サイボウズで書き込みましたが・・・
 
こうやって、１軒づつ。（親派な）お客様を増やしていく
つまり、ＴＯＫＯフリーク寄せ集め計画（？）こそが、重要な（営業としての）ミッションなんです。
 
いくら。
「お客さまのために・・・」などと言っても
この潜在顧客（＝ＴＯＫＯフリーク集団）の母体が増えない限り
受注増は見込めません！！
 
つまり、まず会社を宣伝／売って（ブランディング化）から
※※さん自身を売り込むことこそが、営業戦略の重要課題なんです。
 
このこと意識して、２０１０年年始挨拶をしましょう！


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/20100107_2206181.mp3">本当のお客様とは</a>


<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/20100107_220618.mp3">理想・ビジョンを伝える</a>


]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat220100104191352index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">年頭挨拶</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 19:13:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ありがとう」の気持ちを伝えよう</title>
         <description><![CDATA[今日も配達ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
寒くなりましたね。お体お気をつけください。

<img alt="thanks.jpg" src="http://www.packtoko.co.jp/president/thanks.jpg" width="242" height="240" />

たくさんの「ありがとう」を伝えよう。
今だからこそ、手間と時間をかけた「おもてなし」を
当社は、おもてなしの心や感謝の気持ちを伝えるお手伝いを致します。


オリジナルラベル作成シュリンク「<a href="http://www.packtoko.co.jp/info/wrappy.html">ＷＲＡＰＰＹ</a>」新発売 
お客様への思いをフィルムで包み込んだらハッピーになる。
そんな思いを込めて、WRAPPY（ラッピー）とネーミングしました。
]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20091230011328index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 01:13:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜＜スパルタンｘ＞＞よ永遠に・・・</title>
         <description><![CDATA[２００９年６月１３日　ジャイアント馬場さんの王道プロレスの意志を継ぐ
【<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/packya-masataka/column/detail/53727">三沢光晴</a>】さんが殉死した。<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ghh7YqTwITA&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ghh7YqTwITA&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br>
今から１０年前の１９９９年１月。三沢さんの師匠でもある
ジャイアント馬場さんが亡くなられた。<br>
我が社の創業社長が亡くなったのは・・・
『１９９９年６月１３日』である。
これも、まさに運命　哉！！<br>
三沢光晴さんのご冥福をお祈り申し上げます。
合掌。<br>]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090615074312index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 07:43:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆TOKO Communication Club (２００９年)◆ (13号／梅雨入 One Take号)</title>
         <description><![CDATA[「人と人との絆」に焦点を当てた内容で【伊那経営フォーラム】が開催されます。<br>
伊那食品(株)の塚越会長((著書「「いい会社をつくりましょう」))
千房(株)　代表取締役　中井正嗣様((著書「できるんやんか！」))<br>
お二人の感動講演を聞くのも楽しみです。
６／２７（土）は中央アルプスを眺めながらの旅はいかが（？）でしょうか！？
************************************************************************
【''記''】
日時　　　2009年6月27日（土）　13:00～18:00
場所　　　長野県伊那文化会館　大ホール
テーマ　　「人と絆を強さに変える経営　　～この危機を乗り越えるために～」<br>
第一部  対談　テーマ「絆が生まれる瞬間」
　　　　人と経営研究所　　所長　大久保　寛司様
　　　　ザ・リッツカールトン・ホテル・カンパニー　日本支社長　高野　登様
第二部  講演　テーマ「人育ては自分育て」
　　　　千房(株)　　　　代表取締役　中井正嗣様
第三部  パネルディスカッション　テーマ「人づくりが未来の成長につながる」
　　　　コーディネーター：　人と経営研究所　　所長　大久保　寛司様
　　　　パネリスト　伊那食品(株)　代表取締役会長　塚越　寛様
　　　　千房(株)　　　　　代表取締役　中井正嗣様
　　　　ザ・リッツカールトン・ホテル・カンパニー　日本支社長　高野　登様<br>
■  申し込みについて
下記（↓）コラムにある【<a href="http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/53617">伊那経営フォーラム</a>】よりお申込ください
（※申し込みは<a href="http://www.clio.ne.jp/home/inajc/">伊那青年会議所のホームページ</a>からも可能です※）<br>]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/toko_seminars20090612171332index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOKO ”Seminars”</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 17:13:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>漢字２文字による成功要件「十訓」</title>
         <description><![CDATA[～～イチロー選手からの考察～～
<br>
<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/%E5%B1%B1%E8%BF%91%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%BC%E5%8D%81%E8%A8%93%E2%91%A0_090604_0640.mp3">山近さんからのイチロー十訓①_090604_0640.mp3</a><br>
１）感謝
２）数値
３）尊重(どうする？）
４）勉強
<br>
<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/%E5%B1%B1%E8%BF%91%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%AD%E3%83%BC%E5%8D%81%E8%A8%93%E2%91%A1_090604_0640.mp3">山近さんからのイチロー十訓②_090604_0640.mp3</a><br>
５）謙虚
６）努力
７）一朗(S48.10.22生)
８）練習(同じことを毎日繰り返す)
９）真似
10）思考<br>
<br>]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat620090606081745index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボイスメール特集</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 08:17:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今。自分は圧倒的努力をしているか？</title>
         <description><![CDATA[いつもこの言葉（↓）を読み、自分に問いかけています。<br>
■僕はあえて人が「過酷だ」「不可能だ」「無謀だ」
ということを選んでやってきたつもりなんです。<br>
■人が「無謀だ」「無理だ」「不可能だ」ということを
選んでやっていれば、こっちも燃えられるし
七転八倒、血がにじみ、脂汗を流し、圧倒的な努力を
するわけですから。<br>
■のたうちまわるような努力をしてきた。
のたうちまわるような努力をしない限り、成功というか
大きな結果なんてありません。<br>
■圧倒的努力をすれば結果はでます。
↓　↓　↓　↓　
幻冬舎・創業者の見城徹さん「異端者の快楽」から抜粋<br>
*************************************************
この言葉、昨今の「働かないで年収ン千万円稼ぐ」的な
風潮の中、とても古臭いと思われるかもしれませんが
僕自身は、いつもこの言葉に刺激を受け、自分自身にいつも
こう問いかけています。<br>
～～今。自分は圧倒的努力をしているか？～～
～～人が「無謀だ」「無理だ」「不可能だ」ということに挑戦しているか？～～<br>
恥ずかしながら、まだまだ胸をはって言えるレベルではありません。
かし、この言葉をいつも問いかけ、圧倒的努力をして、
死ぬまで新しい自分を作り続けていきたいと思っています。<br>
<img alt="boisu.gif" src="http://210.235.157.97/president/boisu.gif" width="35" height="24" class="toLeft" /><a href="http://www.packtoko.co.jp/president/20090420.mp3">くだらない伝統やプライドを捨てて</a><br>
]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090420065241index.html</link>
         <guid>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090420065241index.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 06:52:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆TOKO Communication Club (２００９年)◆ (12号／春爛漫号)</title>
         <description><![CDATA[お┃届┃け┃情┃報┃
━┛━┛━┛━┛━┛
─────────────────────────────
◆セミナー／Featuring◆
◇弊社がお勧めする”春爛漫"の『商品』情報
*～TOKO ”Seminars” BEST Selection ＜＜３＞＞～　です。
─────────────────────────────
■◇セミナー／Featuring◇■
Ａ）
┏┓　　大☆反響の''おえかき【ＰＥ.Ｔゃん】''＜”Seminar”サポート仕様＞
┗■　　　　～～差別化できる”Seminar”の”裏方役”をお教えします～～
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇今年初め(１／１６）に<a href="http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090116221226index.html">大石会計事務所</a>さまでお手伝いさせていただきました。
（コチラの様子は<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/packya-masataka/column/detail/44837">All About プロファイル【コラム欄】</a>でもご欄いただけます）<br>
◇山形の阿部さま（テクノ黒沢さま）は、この<a href="http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090411005107index.html">ブログ</a>をご覧になって早速。「お力添え」いただきました。（ありがとうございます。感謝です）
*******************************************************************<br>
Ｂ）
┏┓　　紫外線の多くなる時期です
┗■　　　～～お肌ばかりでなく、商品の『色あせ』も気にしませんか？～～
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇弊社の＜紫外線カット（ＧＶ－１０１）は各方面で実証済です。
※自信を持って、お勧めできる商品です。
※<a href="http://www.packtoko.co.jp/info/result20080419.html">コチラ</a>にサイトでお確かめください。
***********************************************************<br>
Ｃ）
┏┓　　カタログがホームページ上でダウンロード可能となりました　　
┗■　　　～～お気軽に”ご入手”のうえ、ご活用ください！～～
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇”お名前”や”会社名”をご登録のうえ、【<a href="http://my.formman.com/form/pc/bjWQOHbnQmoA07CU/">ダウンロード</a>】をお願いします。<br>
…━━━━━━ 最後までお読みいただきありがとうございました ━━━━━━━…
※上記のサンプルように、ご自身のことやご自社のことを
このサイト<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/packya-masataka">All About プロファイル／コラム欄も併用可</a>をご利用いただき、アピール（宣伝）されませんか？<br>
Copyright 2009 TOKO Materials Industries Co.,Ltd.
掲載記事の無断転載を禁じます。文中の商標等は各社に属します。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/toko_seminars20090414174454index.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOKO ”Seminars”</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Apr 2009 17:44:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>阿部さん。ありがとうございます→シュリンク包装の件</title>
         <description><![CDATA[＞＞テクノ黒澤　阿部　博様＜＜<br>
いつもありがとうございます。
本当に。勇気づけられるメールありがとうございます
阿部さんと「お話」していると・・・
本当に”元気”がでます。
”勇気”づけられます。
ありがとうございます
今後ともよろしくお願いします<br>
東興資材工業株式会社　中澤　雅孝<br>
>Subject: シュリンク包装の件
>From: テクノ黒澤　阿部　博
> 中澤社長　お元気ですか。
> 山形の阿部です。
> 本日、桜が開花しました。！
>
> シュリンク包装の件でメールいたします。
> 先週の土、日曜日（4月4、5日）山形で、さくらんぼMGがあり
>
> 前日、弊社の見学会があり、十数名の方がお越しくださいました。
> その折、シュリンク包装にてメッセージを添付写真のように作り、お渡しいたしましたところ
>大好評でございました。（メッセージは一人ひとり違わせました）<br>
<img alt="originalpet210411.JPG" src="http://www.packtoko.co.jp/president/originalpet210411.JPG" width="340" height="247" />
＞> 「お茶を飲み終わった後、ペットボトルを捨てられないョ」
＞> 「卒園式の時に使おうかな～」
＞> 「これは、おもしろい」
＞> 「インパクトあるね～　これ！」<br>
> など、本当に大絶賛されました。<br>
＞>今回感じた事ですが、シュリンク包装の提案をホテルあるいは催事場等へ持ち込めば
＞>絶対飛びついてくる確信を、私は得ました。<br>
> 今週、この件でホテルの副支配人にお会いすることになりましたので
> お話を致しておきます。
> 不景気のときこそ、ビッグチャンスが顔を出してくるのではないでしょうか。
> お互い、がんばって行きましょう！！！]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090411005107index.html</link>
         <guid>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090411005107index.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 00:51:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆TOKO Communication Club (２００９年)◆ (１１号／節分号)</title>
         <description><![CDATA[お┃届┃け┃情┃報┃
━┛━┛━┛━┛━┛
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◆セミナー／Seminar◆
・弊社がお勧めする”立春"「福は内（セミナー）」情報
～TOKO ”Seminars”＜Ｓｃｒａｍｂｌｅ＞～　です。
─────────────────────────────────────
■◇セミナー／Seminar◇■
Ⅰ）【頂点を目指して実現している人には共通の価値観があり
┏┓　　　　　その意識を持っている人だけが頂点に到達できる】
┗■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Subject:中澤さん。どうしても応援してもらいたい方がいます
Date: Sat, 31 Jan 2009 18:12:53 +0900
中澤さん
お元気ですか？縁出家の小林良正です。
ぜひ、中澤さんに応援していただければと思いメールしました。<br>
＜２月１６日＞にイベントを企画しました。
3年前からお世話になっていて、私自身も超影響を受けている
<a href="http://www.kcon-nemoto.com/journal/kantei_journal_29.html">登山家の小西浩文さん</a>の講演会です。<br>
これから７座目の8000メートル峰無酸素登頂に挑む小西さんを、
なんとしてでも応援したいという気持ちで企画しました。
 私がお世話になっている方々に、
『小西さんに会ってもらいたい』
『確実に目標を達成するヒントを感じてもらいたい』という気持ち、<br>
そして、私がお世話になっているみなさん一人一人のパワーを
『小西さんに届けたい』という気持ちから、ほとんど勢いのままに、
講演会の会場を押さえました。<br>
講演会に集まってくれるみなさんからの参加費は、すべて8000メートル峰
登頂の費用の足しにしてもらおうと思っています。<br>
**↓　↓　下記が「イベント」の詳細です　↓　↓
＞日時：２月１６日(月)
＞開場：18時30分
＞開演：19時00分
＞＜＜Ｐ.Ｓ＞＞
＞今回は、特別に18時30分から19時の間に、
＞秘蔵映像を放映できることになりました。
＞この映像だけでも大変貴重ですので、ぜひお早めに来場して頂ければ嬉しいです。
＞会場：<a href="http://www.shinjukubunka.or.jp/bunkainfo/control/map/map2002.htm">新宿区立新宿文化センター</a>
＞住所：東京都新宿区新宿6-14-1
＞電話：03-3350-1141
＞定員：210名
＞会費：1名5000円　2名8000円
＞（参加費のすべてが小西さんの無酸素登頂費用になります）
＞（詳細の記事は<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/packya-masataka">コチラ</a>へ）
＞（※『2/3号コラム欄』＜頂点到達＞；より高みに挑む）]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/toko_seminars20090202223025index.html</link>
         <guid>http://www.packtoko.co.jp/president/toko_seminars20090202223025index.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TOKO ”Seminars”</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 22:30:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たくさんの&quot;ありがとう”をいただきました。</title>
         <description><![CDATA[今日は''納品立会い''を兼ねて、＜All About プロファイラー＞オープン後
（初の？）<a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/packya-masataka/service">包装コンサル</a>に行ってきた。<br>
エレベーターを降りるや否や。。。''ウェルカム・ボード''のお出迎え
続けざまに、所員の皆さん（１５名）が全員起立して
''「いらっしゃいませ！！」''と大きな声で挨拶をされる。
ビックリしたと同時に、その異常さに圧倒された（驚）。
<img alt="%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89_090116_1244~01.JPG" src="http://www.packtoko.co.jp/president/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89_090116_1244~01.JPG" width="400" height="240" /><br>
今回。ご訪問させていただいた<a href="http://www.taxac.jp/oishi/index.html">大石会計事務所</a>様では
来る１／２４（土）に大石所長様が書かれた''本''の<a href="http://www.taxac.jp/oishi/seminar20090124.html">出版記念パーティー</a>のサービスの一環として、
ご招待されるクライアント様の各テーブルに用意されるペットボトルの''水''に
＜お客様のお名前＞と＜出版記念オリジナル・「紙」ラベル＞を貼り付け、
それを<a href="http://www.packtoko.co.jp/info/result20071228.html">シュリンクフィルム</a>で保護パッケージして、綺麗に魅(見)せる。。といったアイディアもん企画
<img alt="%E8%A1%A8_090116_1255~01.JPG" src="http://www.packtoko.co.jp/president/%E8%A1%A8_090116_1255~01.JPG" width="400" height="240" /><br>
そして、''なっ''。なんと''！！''そこには・・・
さらなる驚異の''ビック・サプライズ''が隠されていた（驚）。
（※写真の中にそのアンサーがある。＜わっ・かぁ・るぅ＞かなぁぁ～～？！）
<img alt="%E8%A3%8F%E6%8A%80_090116_1256~01.JPG" src="http://www.packtoko.co.jp/president/%E8%A3%8F%E6%8A%80_090116_1256~01.JPG" width="400" height="240" /><br>
案外。「わずらわしい<a href="http://www.packtoko.co.jp/info/result20071123.html">シュリンク包装</a>作業」を''（素敵な）笑顔''で応対してくれた
大石会計事務所のスタッフである''高城あゆ''さんと''坂本美優紀''さんに感謝です！！<br>
そして、今回の''ご縁''をいただいた<a href="http://www.j-minds.com/index.html">Ｊマインズ</a>の三浦社長と''臥龍先生''こと<a href="http://www.e-garyu.com/">角田老師</a>に
【ありがとうございます】と言わせてください。''感謝''です。<br>
本当に今日「いちにち」は、たくさんの”ありがとう”をいただいて
元気１００倍／勇気モリモリでした！！<br>]]></description>
         <link>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090116221226index.html</link>
         <guid>http://www.packtoko.co.jp/president/cat20090116221226index.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私見:　右見左見 - とみかうみ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 22:12:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

